<   2006年 06月 ( 28 )   > この月の画像一覧

2006年 06月 29日
ランチタイムコラムン222
日曜日は小倉にライブ観に行って、
火曜日は博多にライブ観に行って、
金曜日も博多にライブ観に行く予定。

今週はライブウィークだ。

次の日曜日はフットサルの大会だし、
木曜日の七夕前夜はイコネで七夕カミングやるらしい。

雀の涙なボーナスも車の修理なんかで
一気に飛んでいきそう。

NIKE AIR MOCを朝から楽天で注文しちゃったし、
相変わらず拡大中のかいものかいじゅうなのでした。

眼鏡も買う気満々だしね。

海が呼んでるよ
夏がやってきた
海に浮かびましょう

午後もゆらりゆらり
[PR]

by pyonjet | 2006-06-29 12:49 | [lunchtime column]
2006年 06月 28日
眠いのに
さっきからずっと
眠いのに起きてる
眠ることに理由は要らないのに

沼田 壮平
今週のiTunesのフリーダウンロードが
面白いことになってる
一曲無料
http://phobos.apple.com/WebObjects/MZStore.woa/wa/
viewAlbum?playlistId=159314801&s=143462&i=159314819
オフィシャルサイト
http://www.primaprimo.tv/numata/index.html
こちらでも一曲無料
http://www.mf247.jp/view/index.php?
module=msc&msc_id=0043565001&play=on

プロデュースが亀田誠二(ex.東京事変)らしい
なんて声したんだろ
すごくいいよ

毎日眠る理由が欲しい
疲れではなくてもっと輝くもの

金曜日のとんちどんに行って来ようと思う
そしてその日に4-ADに寄って眼鏡を買うつもり
良いのがあったらね
ついにおれさまも眼鏡かー
映画館の為にも買っておかねば、みえないんだ

目を凝らせ、ってラテン語みたいな響き

聞こえてくるのは眠るのるるる

電気を消すよ

おやすみ
[PR]

by pyonjet | 2006-06-28 23:55 | [day of life]
2006年 06月 28日
EttっとICHI
昨日は火曜日なのに
帰宅後遠出して博多に行って来た。

中州川端の穂音と言うお店で
名古屋からやってきた

ICHIとEtt のライブでした。
実は日曜日に小倉で二組とも観てたんだけど
余りに楽しかったのでまたお邪魔しました。

ICHIくんは小倉で観た時はほんと天才肌やな!と思った。
今日のはPAシステムがいまいちだったので
音のバランスが悪くてリズム取り辛そうでした
でも今日も楽しい演奏でした!
どんな舞台に立ってもそのままで居られそうな存在感がある。
アジアの風に乗って世界に駆け抜ける様が素敵だ。

Ettも(もちろん)良かった。
なんと言うか小倉と博多ではこんなにも
お客さんのノリが違うのかと思った。
小倉は仲間(酔っぱらい)が集まってヤジ飛ばして
でも温かい楽しいって感じだったけど、
博多のお客さんは芯は温かいんだけどノリが前に出ない
と言うかシャイなのね。
って普段トゥーシャイな僕が言うのもなんですが、
音楽を聞いてる時はシャイじゃなくなるんだな僕。

演奏は今日はギターの音がきれいに通ってて
さゆりさんの声も支えられてる感じで最初から明るく
楽しく素晴らしかった。

僕もああ言う場所で読んだり歌ったり出来るといいなと思った。

そうそう、七月六日(七夕前夜)にイコネ(今泉のカフェ)で
今年も七夕カミングをやるらしい。
思えば去年初めてその場所で歌を歌ったんだ。
今年も出たいと思ってます。
ウクレレもギターも持っていくつもりです。
どしどし来て下さい。
どしどしどし。

今日も楽しい一日でした。

謝謝かみさん

おやすみなさい
[PR]

by pyonjet | 2006-06-28 23:54 | [day of life]
2006年 06月 27日
ソーダバー
君の冷蔵庫の中から

僕はそれを取り出し

二つに割る

一方を僕の口に

もう一方をあなたの手に渡し

あっと言う間

僕は喉に溶かす

「冷たい」

君は笑って

僕を見る

その瞳に映る僕の訴え

君の瞳の中に

僕の人差し指が天を指してる

「もう一本」無言の訴えに

君は声を出さず口で描く

「だめ」

明日も僕を待っていてくれる

君の冷蔵庫の中

ソーダバーは眠る
[PR]

by pyonjet | 2006-06-27 00:15 | [day of life]
2006年 06月 26日
いつだって一人
いつだって僕は一人になれる

いつだって僕は一人に

だけど今はまだ二人にはなれない

今はまだ二人に

待ってばかりいるけど

構ってはもらえない

喋ってばかりいると

黙ってと言われそう

「さらば」と書いてどろんしたら

「あらま」と思ってくれるかな

順番が違ったらそうしていたのに

いつだって僕は一人になれる

いつだって僕は一人に

だけど 本当は

その強さも 弱さも

まだ ない

どうしていいのか分からないけど

今日も夜が来た

持て余した週末

恥ずかしがり屋の休日

おやすみ おやすみ おやすみ

いつかは 二人に
[PR]

by pyonjet | 2006-06-26 00:26 | [day of life]
2006年 06月 25日
いつも暑い国
いつも暑い国に住んでいる彼らは
いつも暑いなんて思わないんだろうか

時々暑い国に住む僕らは
時々暑いよなんて思う

いつだって熱い男だぜおれは
いつだって熱い男

いつも寒い国に住む彼らは
いつも寒いって思うだろう

時々寒い国に住む僕らも
時々寒いなんて思う

いつだって寒い男だぜおれは
いつだって寒い男

この国に住む僕だから
時々暑いよなんて思う

この国の季節は巡って
僕の心も移り行く

この国も暑くなるよ

夏が来るんだ
[PR]

by pyonjet | 2006-06-25 01:36 | [day of life]
2006年 06月 23日
海に還す
聞こえていたんだ
だけど理解出来なかった
白とも黒とも知れない答えが
口をついて出た

春を待ってる振りしながら
夏を感じ続けている
冬を思い出す為に部屋を冷やして
在り来たりな秋を胸に抱え込む

間違ったことをしても
謝れば済む世界だと思っていたんだ

いつまでも僕のものだった
指が言うことを聞かない

急に涙が出て
疲れていることを知った

仏蘭西の夜
海に還った涙

あの日から今まで
海に還したことはない

許して欲しい

そしてまた僕を海に還して

いつまでも僕のものだった
指が言うことを聞かない

思いを伝えたい

今でも

君に
[PR]

by pyonjet | 2006-06-23 21:46 | [day of life]
2006年 06月 22日
ランチタイムコラムン221
空想は往々にして空振りに終わる

だけど思い切って風を斬るその姿を

僕は見ていたいと思う。

『写真生活舎』と言うアイデアがうまれた。

ここは共同で運営するアパートメント。
居室の他に暗室と展示室を用意し
規則の中で自由に使える環境を作る。

居住者以外にも参加者を募りワークショップや企画展等も運営する。

廃液の処理についてもルートを用意し、環境に配慮する。

それぞれの趣ある生活を助け
個人の生活を圧迫しないプライベートの確保
暖かみのある繋がりを築くことをモットーとする。
[PR]

by pyonjet | 2006-06-22 12:39 | [lunchtime column]
2006年 06月 21日
夏至

「夏至」と言う映画をご存知でしょうか?
監督: トラン・アン・ユン
大好きな映画です。
この映画の中にある時間は僕のお腹の中の時間と
波長を合わせてくるんだ。
ねじを巻けばついてくるよ。

今日は一年で一番昼が長い日
だからかどうかは知らないけど
とても暑い一日でした。

仕事はほとんどなくてずっと
「薬指の約束」と言う言葉から連想する小説や
写真のことを考えていました。
小説の主人公は「ジャズ枝」と言う女性です。

先ほどmixiで交信していて「写真」について
久しぶりに考えた。思い出したと言うべきか。
思ったと言うべきか。

誰かが期待を込めて僕を見てくれているうちに
早く芽を出せ花咲かせ

夜は急に寂しくなるよ
だからって朝にはけろっとしてる

今日はおやすみ届くかな

楽しみにしてるんだよ

明日も
[PR]

by pyonjet | 2006-06-21 22:42 | [day of life]
2006年 06月 21日
ランチタイムコラムン220
今日は昼が長いので何をしようかと考えたいけれど、
昼の間はデスクワークなので外には出れないのだ。

一日中夜が来ない国に住めば電気代が浮くね、なんて。

頭が良い人はそれと同じだけ優しくなくちゃいけないと僕は思うんだ。

今日が一番昼が長い一日。

悩み多き心も体もスリムにして行こう。

クリーンなエネルギーに替えてサイクルさせよう。

くるくる回るよ。

さ、働こう。
[PR]

by pyonjet | 2006-06-21 12:48 | [lunchtime column]